[published info] 2017.11.08

越後屋オンライン

 
江戸切子作家の小川郁子さんと取材させていただきました
ある方が初めて帯留を注文してくれたことから始まります
お互いに初期の頃から比べると技術も、繊細さ、見せ方も
成長していると思います
 
毎回、仕上がりの違うガラスに合わせて台座を制作するのは
手間も掛かりますし、数も限られてきます
こんな風に制作してしる帯留は、今もあまり見ないです
小川さんのセンスあるカットが一番ですが
お互いに意見交換して、作り上げてきたものなので
自信を持ってどこにでも紹介できます

 
現在、13日までオンラインで購入もできますので
ぜひ記事も合わせてご覧ください
 
越後屋オンライン